◾️法人/ 教育機関 の方へ

◉法人/ 教育機関の方へ

今から数十年も前、河合隼雄さんが心の時代到来を告げていらっしゃいました。こちらに訪問した方の中には きっと読んだ方がいると思います。あれからどのくらい、この社会は住みやすくなったのでしょうか。私も夢中になって読み、膨れ上がった心の問題を解決しようと懸命になった、という記憶があります。

そんな過程を経て、今ようやく、私たちは、SDEの研究に基づき、新しくもあり伝統的な手法、美術と哲学の統合による感性の扉を開くアプローチで、それに対する道すじを示せるところに来ました。

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◆ 課題、問題に解決策がありますか

例えば コミュニケーションはいかがでしょうか。日本社会は、ここ数年、外国人の受け入れが進み社内のグローバル化は加速しました。ここで、日本人と外国人とのコミュニケーションの円滑化は益々必要になって来ているのではないでしょうか。

しかし、私たちは、まずそれを日本人同士で、その認識を深める必要があるのではないでしょうか。

コミュニケーションは互いに共通な課題を見つけ、役割りを認識し、関係性の取り方が決定しますが、心の扱い方に要があります

この世界のあらゆる事柄は、人の心から始まるからです

心を知ることは、すべての解決と成長の糸口となります。

だからこそ、社員の心のケアは、会社の事業の成長と永続的発展を支えて行くのではないでしょうか。

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◆目標を支えるサポートをいたします

心の紐解き、感性の扉を開くこと、それを保つことで、会社の基礎、基盤である人財の質を根本から強める。

以下の分野が改善され、発展していきます。

【 リクルート、育成指導、人財管理、モチベーション、コミュニケーション、生産性の向上、ニーズを満たした顧客満足、収益、方向性、開発、問題解決 、社員とその家族の幸せ、会社の繁栄と継承 等 】

心のケアは全てに繋がっています。

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◆ ご提案

SDE プログラム 導入 一例

A: 感性&コミュニケーション教育研修

● ワークショップセミナー : 最初の導入に

● 研修: スタッフ講習/進入社員/幹部経営 : より深く心の可能性を学ぶため

● 定期的プログラムの導入 + フォロー体制 :具体的課題をクリアするため

● 一社に 一名 SDE ガイドを育成。研究会に所属し、定期的にサポート体制を整える : より強い基盤作りのため

B: 既存事業とのコラボレーション

例 1 ) ブライダル業 : 新生活の為の心の幸せ

例 2 ) 介護業 : 要介護家庭 心のコミュニケーション

C: 新教育事業として

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その他、ご意見、ご要望をお聞かせ下さい。

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すべては 心を紐解き、

感性の扉を開き

癒されること から始まります

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SDE のプログラムで 社員の皆様の感性の扉を開き、癒しから成長までをサポートし、社内の雰囲気を明るくし、お客様の満足に結びつけるお手伝いが出来たら幸いです。

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どうぞ 私たちSDE ガイドにお任せください。

SDE 代表 / Founder 齋藤セシリアかおる

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About SDE

◆ AIM

❶ 当プログラム研究を元に、感性の扉を開くことで地域、教育、意識格差の原因を作っている、根本である人の心に働きかけ、心を紐解き問題が緩和するきっかけをサポートする。

❷ 子どもから大人まで豊かに暮らせる、心の豊かさに気づき、調和的、持続可能な社会に近づける。

❸政府に所属せず、自由に個人や賛同して下さるサポーターの皆様と社会教育奉仕活動を行う。

❹ 研究会を通じ、心のコミュニケーションの豊かさを感じ、親睦、愛と尊敬を深める。

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◆ 過去及び現在の活動地域

日本国内、( 東京、神奈川、埼玉、栃木、京都、大阪、宮城、福島、岩手 ) , インド ( デリー、パンジャブ、バンガロール、コーチン ) 、ネパール ( カトマンズ、ポカラ、カスキ、ウマコット ) 、レバノン ( バークリーン)

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◆ SDE の経緯

Self Design Elevation :SDE Study は、個人向けプログラムを開始する前、元々は 国際教育活動で、学校の生徒、先生、地域の社会人向けのプログラムとして作られた Human Art Education Program が始まりです。

2010 年 四月にスタートした NGO UDCC ( Universal Diet Cooperation Center ) のProject Shanti Kids 活動で実施し、およそ3000人以上の方に プログラムを提供し、歓びを持って迎えられました。

NGO UDCC Founder 齋藤セシリアかおるが、東京造形大に教育論文を提出するきっかけを頂いた 2014年から、日本の社会に根付かせる必要性を感じ、一時的に国際活動を休止しました。

2017年末、再び活動を再開すべく、現在は、Bhutan Japan World Shanti Project を企画しております。

SDE 受講生と私自身が桑澤学園出身ということもあり、2016 年 に、桑澤デザイン研究所 同窓会主催の特別講座に縁を結び、それをきっかけに昨年、当研究の根幹となるコンセプトは、ヒューマンマインドデザインにあると辿り着き、Self Design Elevation と名前を改めました。

現在、ロンドン レディング大学 Derek名誉教授 の賛同を得て、第二の論文を執筆しています。

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◆ 現在

日本では2014 年より個人向けにセッション、コース、ワークショップを実施しデザイナー、クリエイター向け感性教育、企業教育向け研修や講習の為の、感性の扉を開く研究を、研究会メンバーと協力し、重ねてきており、後身の育成にが大きな課題です。

一つの場所に一人の SDE ガイドが生まれ、社会が隅々まで幸福に行き渡るような、サポートを目指しています。

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-詳しい内容はメニューからご参照下さい-

感性の扉が開くことで、自分の役割りの活かし方、歩み方をみつけられるようになり、やがて、それが当たり前に成って行きます。

その気づきが心の在り方を変え、行動と結果をさらに導き、充実と幸福感が増え、就業出来ることに繋がるでしょう。

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SDE Self Design Elevation Theory.Work

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